夕景
2026/07/11
唯、琵琶湖の夕景を見に行っただけ・・・
音楽ファン
2026/07/10
音楽ファンにとっては辛い20ヶ月もの間、びわ湖ホールがリニューアル工事でお休みになり僕の友人も長期の休館を嘆いていた。僕は音楽を聞かなくても良い人間なので大丈夫だ。イヤホンで音楽を聞きながら歩いたことがなく日常のノイズがあれば十分と思っているが音楽は必要だと思っている聞きたい時に聞けば良いのでは・・・
夏が来た
2026/07/09
空を見上げると雲ひとつ無い青空が夏が来たぞと言っているように感じた。ムクゲが輝いていた。でも湖面を見ると今年もアオコが心配になってきた。
梅雨明け
2026/07/08
梅雨明けしたとテレビにニュースが伝えていた。これから先の酷暑を思うと気が重くなってきた。湖畔ではヒルガオとムクゲが咲いていた。
キャパ?
2026/07/07
報道写真が新聞の一面を飾った時代は過ぎたのかと感じるこの頃だ。写真週刊誌のフォカスやフライデーらも消えた、フォトジャーナリズムも以前の様な凄いなと思う写真を目にしなくなったのは何故と思うこの頃ではキャパと言っても知らない人が多いロバート・キャパは戦争カメラマンで有名だ。スペインでの西部戦線や第二次大戦で撮られた写真は多くの人が目にしたと思うが・・今、僕が読んでいる本がキャパの伝記小説で1988年に積読した本だ。ハンガリー出身のユダヤ人のいくつもの名前を変遷してロバート・キャパの名前で活躍する戦場カメラマンになるまでの青春時代を読んでいるところだ。今は誰もがスマホで写真を撮る時代になったが写真はどれも同じ様なものばかりで見入るような写真は無くなった。新聞写真も読者提供のスマホ写真が多くなり新聞社のカメラマンが撮る写真の質も落ちた。新聞の購読数は落ちテレビを見る人も少なくなった、スマホの画面で完結してしまう時代では本来のフォトジャーナリズムが衰退しては社会の情勢を伝える術が消えるのではと心配になった。

















